関久雄さんの詞「ゲンパツなしてとめねえのかおとな」

来年春の福島避難者住宅支援うちきりには腸が煮えくり返る。関さんの詞からその思いが伝わってきます。我々は何をなすべきか。一人ひとりにそのことが問われる。私になにができるのか。私は駅でこの詞を歌っています。
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