観光の問題、昨日の続きです。

問題意識を持つと、確かにいくつも記事が飛び込んでくる。
昨日は鎌倉と京都の観光客数の増加による観光地の混雑の話でしたが、今日の商工新聞には京都での民泊ビジネスが騒音、防犯、ゴミ出し分別、火事の不安が拡がっているとのこと。民泊新法(住宅宿泊事業法)は20170609に成立し、全国どこでも届出すれば事業可能とのこと。まさか、藤沢でも、、、。これも調べなければなりません。
 もう一つは、カジノのこと。オリンピックまでに全国3カ所に設置する方向だというツイート記事がありました。
 民泊もそうですが、3年後のオリンピックで得るものはなんなのか。「返上」の声にも耳を傾けて、観光と地域住民という問題を考えたい。みなさんのご意見も伺いたい。
画像


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック