「電脳都市復活を公約に掲げよ」を主張する同志へ。

脱線しますが、介護のために携帯を買ったのが30年前、パソコンが出たてのころから仕事でも自宅でもパソコンを毎年のように買いだしてから40年、プリンターからファックス、スキャナー、使わなくなったモニター数台と今も機械で囲まれている。効率を求めて、それで仕事の量と密度はますます濃くなり、紙は減るどころか使いまくる。マウスも壊れたから買い替えるとそのブルーLEDの光に感心したり、、、。この物に依存して生活していると、何も機械に頼らず哲学を語り仙人のような生活をしている人に憧れてしまう。すみません、とりとめもなく、ゆっくり地酒をのみながら語り合いたいですね。

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