近くでまた特定開発事業予告板が設置。

 私の家の近くでは開発計画がつぎつぎと予告されます。近所の人も知らずに説明会もやらずに開発が進められるのには心が痛みます。藤沢市の特定開発事業の場合は、予告版設置から2週間以内に、近隣または周辺住民・20m以内の人が説明を求める電話をしないと、そのまま開発工事が進められてしまいます。ここでも市の木・黒松が公道のものも含め10本以上切られ、土地所有者本位のびっしりとした宅地開発がされようとしている。これはすぐ近くのNTT社宅跡地の開発と全くそっくりだ。辻堂らしい松の保存と、遊びのある空間、そしてせめて資源ごみ回収場所として1区画位は空きスペースを設けるべきではないのか?
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日本・中国・韓国の自治体間交流のこと

「全国市議会旬報」に載っていた記事です。主催は一般財団法人自治体国際化協会、協力は中国人民対外友好協会と大韓民国市道知事協議会とのこと。愛媛会議でのテーマは、スポーツ、体験型観光、SDGsのまちづくり、高齢化対応など。
 因みに、一般財団法人自治体国際化協会(クレア)とは、
http://www.clair.or.jp/j/multiculture/kokusai/page_8.html
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