テーマ:個性

あなたの声が世界を変えます。

15日の終戦記念日には90名近くの方が集まって今年もマスクをつけての不戦の誓いをしました。コロナ禍の中でなんでと言う方もいました。しかし、みなさん、今のアベさんは許せないではありませんか。憲法に基づく国会開けの野党の請求にも耳をかさず10月まで開かないことは許せません。私は今でもバイクの荷台に大きくアベ政治を許さないの文字を貼って通勤し…
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小学校を卒業されたあなたへ、ゆきやなぎを送ります。

ゆきやなぎが咲くころ、今日は小学校の卒業式。みなさんおめでとう。児童から生徒と呼び名も変わります。また一歩自立への道を歩むみなさんへお祝いの言葉は何がふさわしいでしょうか。どこの市町村でも子どもが少なくなる中で、多くの大人から期待されているあなた方です。私としては、、。  それぞれみなさんは個性をもったあなた方です。自分らしさをのびの…
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「新日本歌人」の歌から

 一昨日先輩でもある従妹に「新日本歌人」の見本を渡され、今作りかけの歌をみせて貰いました。その歌です。感性を磨き表現をきたえる訓練になりそうです。私も短歌作ろうかな。 残りいし餅米五号の栗おこわ十二人を前にホコホコ香る 神無月カンナの花の散り際の色深まりて血の色に染む  頂いた12月号の本から、「食」に関する歌に目を向けてみました…
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軍事産業栄え愛国心教育と差別の拡がりの中で、生きる。

今日12/2の赤旗トップ記事。 ―軍事産業栄えるとき、愛国心教育と差別が拡がり、社会保障が削られる。メディアも権力に右にならえ。いつか来た道。  冬になりました。来春に向かって根を張って生きたい。絵はわかなさんのブログからシェアしました。→https://www.facebook.com/search/top/?q=%E5%B1%B…
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自己肯定感と授乳との関係性

今日は代々木に行く用事があり、帰りに美和書店さんで、食育関係の本を買って、帰りの電車でいっきに読みました。実は私もテーマにしている自己肯定感を育てるのは、食の始まりである母子関係での授乳という五感を通じてのものだということが、新しい研究結果をもとに書かれていました。私も保健学を学んできた一人だけれど、それは40年以上も前の知識。日々新た…
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リスペクトについて①

憲法論議と、市民と野党との共闘の中で、とりわけ市民連合のプラカードにもなっているこの言葉が使われるようになって久しい。私も自己紹介でモットーにしている言葉。私もその一人だけれど自己肯定感の薄い人は今の時代数多いように思う。いつか統計を調べたい。先ずは自己尊重がなければ人との対話も始まらないように思う。ネットで自己尊重を検索してみた。「毎…
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「音楽は世界を変えるかも知れない」―私も支持する。

「僕が90年代に思い描いてたことが現実に起こったぞという感じがして、衝撃的でした。今の社会運動や政治運動が音楽的な文脈のもとに起きてる」「音楽に政治を持ち込むな」の声に違和感… 音楽と政治には密接な関係が https://t.co/qvmerL7A9s— 小池晃 (@koike_akira) 2017年9月6日
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今日7/31のツイート記事から。望月記者、穀田議員、保育士不足の話

望月記者、穀田議員の活動、すばらしい、鏡にしたいですね。 「全国革新懇ニュース」391号(7・8月合併号)で東京新聞・社会部記者の望月衣塑子さんインタビュー「なぜ私は菅官房長官への質問を続けるのか」 「国民の『知る権利』のいわば代弁者として会見に臨むことができる記者が質問しなくて何が記者だ、と」 pic.twitter.com/jRn…
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「個人の尊重・リスペクト」と映画「道」の淀川長治氏の解説と私の歌「やんばるの森」

 最近私の作った「家族でみつけたやんばるの森」の歌は、人ぞ知るイタリア映画「道」の主題歌ジェルソミーナを口ずさみながら作りました。改めてこの元歌を聞きなおすと共に、わたしは未だ見ていないこの映画の解説を読んだだけで感動しています。  やんばるの森の曲は、この戦後はじめて日本に紹介されたというイタリア映画の道の曲想とつながっている思いで…
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市議会は今日までです。みなさん、連日ご奮闘ご苦労様です。

この頃ときどき知らない方にも友達申請を増やしています。失礼をお許し下さい。このためにも自己紹介は大事ですね。近くもう少し詳しく書き足したいと思います。議会で違う考えの会派の意見を聞くのも多いにためになりますが、感性響きあう交友を拡げたいという思いもあります。多忙は心を亡ぼします。街頭で歌もうたいたい。心に響く歌を作りたい。だけど、先日か…
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12/14、国会最終日、辻堂駅夜8時から歌ってきます。同行の士を求む。

自分の気持ちを表現するには私は歌がぴったりとくるので、歌っています。今の悪政に対して、詩・歌詞をかける人、歌、絵の得意な人、キャッチコピー、パントマイム、街頭バレー、、、こんな時代です。みんなが得意なこと、やりたいことを発出させたい。12/14今日も夜8時から歌ってきます。
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今朝11/17のしんぶん赤旗に、来たる大会決議案が出されました。

これから集団討議の開始ですね。まずは一気にざっと読みました。「野党と市民の共闘」の新しい統一戦線の展望というのが要点でしょうか。  そのことに絡んで、第1章最後の「すべての国民の個人の尊厳を擁護する新らしい日本への道を開こう」がいいです。そしてこの個人の尊厳については、つづく国内情勢第3章の「憲法を生かす政治への転換」のところでも改め…
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私の精一杯の気持

演説も歌もうまい下手じゃない。と、言われたことがある。ギターしょってる若い人が手を振ってくれただけでいい。精一杯の気持を伝えたい。
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都知事は鳥越俊太郎へ 応援の歌と宣伝してきました。

知人の方が撮ってくれました。メガネとってると見えないんです。はたのさんも激励してくれました。いつも月曜スタンディングの方が都知事選支援のチラシを配ってくれたり、ギター背負ってる若い人が手振ってくれたりしました。みなさん、ありがとう。また、若い人のコールを歌にしてギターひっさげて歌いたい。
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玉川大学主催のシンポ「18歳選挙権と参院選」に350人。

玉川大学主催のシンポでは「18歳選挙権と参院選」をテーマにして国会議員4人を招いたそうです。350人参加。辰巳孝太郎議員が参加、若者政策:学費下げる、給付制奨学金、ブラックバイト規制の話が良かったとのこと。こうした動きが藤沢市でも拡がってほしい。  マイノリティの「らしく、たのしく、ほこらしく」のことばが先日から頭に残っています。今日…
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私にできることは?

辻堂のわかなさんの「牧場」の美術評が4/1の東京新聞に出ましたね。石川さんという評論家の方が「この五年私は、文明の破局とさえ呼べる東京電力福島第一原発の重大事故の体験をへて、現在の美術がどうたちふるまうか注意して見つめてきた。」と書いていました。その流れでこの牧場の絵に注目したとのこと、大変な評価だと思う。15mの絵は、なかなか小さな個…
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再び、池内さおりさんの「他者の人生への敬意に満ちた社会をつくる」ことの意味について。

池内さおりさんの「他者の人生への敬意に満ちた社会をつくる」ことの意味をしみじみ思う。もう私の年で対話する人はやはり同じ位の年齢の人が多くなる。ところが対話訪問で世帯交替で若者が出てくることも多くなってきた。そんなとき、「何かあなたの得意なことで政治参加したくはありませんか」と聞いてみたい。前に赤旗の詩の欄に投稿された内山新吾さんから「一…
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自己主張と個性の言葉

人ぞ知る私の若い相棒もだいぶお喋りできるようになりました。「おかしいよ、そんなこと」と。自己主張と個性の言葉にどれだけ丁寧に向き合えるか、共産党も私も相棒も変わってきていますね。新春対談と新年の挨拶をしみじみ読みました。  今日は予定通り、朝宣。マイクで喋りながらチラシ配りはあまりお行儀はよくないかな。13人が受け取ってくれました。い…
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声をあげよう

「これから日本はどうなるの? 私に何ができるの?」と思いつめたように、近づいて来る人が、宣伝をやっているといます。前回のブログにも書きましたが、内山新吾さんの詩のなかみは私にも実感できます。27日のしんぶん赤旗の「メディア状況について」の記事をみなさんは読まれましたか。最近のマスコミ、全国紙も、特に地方紙で安倍政権批判が殆どになって…
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