テーマ:ごみ

プラスチック利用製造事業者の責任

プラスチック利用製造事業者の責任   藤沢市の2018年度の容器包装プラごみは7345トン、ペットボトルの回収は1579トンで、市民一人当たり年間平均にすると、容器包装プラごみで17.1kg、ペットボトル3.7kgのプラを回収したことになります。このうちペットボトルの方は利用製造事業者から藤沢市へ2288万円の負担金が入ってきましたが…
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柄沢の谷戸の今

 40年ほど前の柄沢の写真と地図を眺めている。家族4人で水筒とお弁当をもって柄沢の谷戸に出かけた時のものだ①。そこは荒地ではあったが、山間からの清水が流れていてメダカもいた。なにも遠くまで出かけなくても身近な自然がここにはあった。柄沢神社から東へと奥は林になっている何百mも続く谷戸は残しておきたかった所だが、柄沢土地区画整理を終えて、今…
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「プラごみ集塵機」と片瀬江ノ島駅前広場のこと

県議団長の井坂議員と前議員の加藤さんと一緒に江ノ島ヨットハーバーに視察に行って来ました。ちょうどワールドカップが午後からということで沖合にはヨットがたくさんでした。視察の目的は「プラごみ集塵機」というのをこのハーバーに寄付された方がいて、2機設置されていました。初めてみるものなので詳細は不明です。今後フォローしたいと思います。  後ろ…
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「藤沢市焼却施設整備基本構想(素案)」のパブリックコメントが1/15までです。

藤沢南部の焼却炉が老朽化のため2機体制から1機になり、北部の焼却炉が1機から2機になります。北部に多い子どもの喘息或いは死亡率が高いこと、この原因が定かではないもとで、またバグフィルターの微小粒子状物質PM2.5の捕捉率が問題にされている中で、北部の環境負荷を高めることにつながる焼却炉建設には慎重な検討が必要と思います。私のブログ―9/…
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