「加藤なを子・山内みきお事務所開き」本日3/9、14時からです。

ぜひみなさん、お集まりいただき、日本共産党躍進の春の風を吹かせましょう。私は、みなさんの要望に応えて、何をやってきたのかの話位はしなければいけないと感じています。
1 身近な議員として、道路補修の山内を押し出します。
2 防災つなみ対策では、
 ①ようやく2020年までにハザードマップ・避難看板が書き換えられます。
 ②それを待たずに、政務活動費で、新たな浸水想定のハザードマップを全戸配布しました。
 ③4年前の131軒の避難タワーづくりのアンケート調査と、その質問はムダではなかった。
3 横浜藤沢線反対の運動と質疑を繰り返ししてきた
4 機雷掃海艇くるなの質疑も繰り返ししてきた
5 シルバーパスとコミュニティバスの質疑
6 地域商店街活性化の質疑 まちゼミが全市に拡がります。
7 公共施設、とりわけ辻堂市民センターや片瀬江ノ島駅前広場問題では、情報公開と住民合意を主張してきた
8 最後に今回の代表質問では、今度の選挙の最大の問題、ムダな村岡新駅にお金を使わず、保育園つくれ・児童クラブつくれ・マンモス校・仮設校舎なくせを訴えて来た。
 長くなるので、1と2と8を中心にお話したい。
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